2018年12月08日

インフルエンザじゃなければいいのだけど

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昨日は、朝一人午後一人パートが休みで、先生の中の一人が公休でした。

いつもよりマイナス3なのに、
久々全員出席のベイビーのお世話。

一人一人の荷重量が2〜3倍でした。
私が出勤した後は三人。

2時までのパートの先生が色々準備して、30分以上長く残ってくださいました。

1:3なので、昨日は常時足りてなかったらしく、
主任さんが時々入ってくださいました。

私も日頃は回って来ない自由保育環境準備が回ってきました。

つまり、子供たちがオヤツを食べている間に、お掃除して、自由に遊べる道具やおもちゃを出し、次の環境空間を作ります。

こちらの人数を考え、事故につながる道具は出せませんでした。
でもキャリアの先生が、
足りてないなと思ってか、
ベンチを出して遊ばせていました。
やはり、どんな状況下でも対応して来た人たちなんだなと
感動しました。

そんな中、
一人の男の子のおでこに冷えピタ。

午睡後にオムツ交換をしようとして、
エッ?お熱?とビックリすると、
横から、
いいえ。自分でこけてぶっつけました…と声がかかりました。

また、一人の男の子の様子が変でした。
一歳になったばかりとは思えない体格。オムツ交換が似合わないなあと笑って替えていましたが、
なんか変…

いつも元気すぎて、クラスのギャング的存在。
危害をあちこちで与えたり、悪いことをして見せて他の子を牽引するので、
私たちがマークしている子が、
目をトロンとさせ、
動きがありません。

検温しても然程熱はなし。

とりあえず、「先生、お掃除しながら見てて」といわれ、
見ていると、眠ってしまいました。

しばらくして、再度検温。
普通は、検温が難しい子で、嫌がって泣いて動くので、何度もエラーになるのに、
一発でできて平熱。
一眠りしたら上がるかなと思いましたが、上がらず首を傾げていました。


さらに10分ほどして、別の先生が検温。
38.8!

と、声が。

普通は、なかなか36度にならないので、しばらく動かしてから再検温する子が、この体温は、ギョッとします。

お母さんが呼ばれました。

何だろう…

インフルエンザじゃなければいいのですが…
posted by JOYJOY at 08:32| Comment(0) | 介護 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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